身体のどこかに異常を感じたらまずは三幸接骨院にご相談ください

 

“骨折・脱臼・捻挫・打撲、筋挫傷などの外傷、スポーツ障害や使いすぎによる腱鞘炎、痛みの治療

 骨盤矯正やダイエット、筋力強化など全身の痛みや不快症状改善の為の施術をおこなっています。“

◆ぎっくり腰

重い物を持ち上げた瞬間やスポーツをしていて強く身体をひねった瞬間などにおきる背中から腰の痛みの事を言う。繰り返し易い症例ですので治療と予防が大切です。

◆慢性腰痛
 背中から腰、臀部にかけての筋肉や骨の辺りに感じる痛み。原因として考えられるのは筋肉や骨格によるもの。

 また、内臓の調子が悪い場合やストレスなどでも症状を感じるケースもあり。筋力強化が必須です。

肩こり 

現代の生活習慣においては、多種多様な原因が考えられる。主に後頭部から首筋、肩甲骨周りまでの筋肉(僧帽筋)の「こり」「はり」といった症状を訴える方が多い。PC作業など眼精疲労や顎関節との関係性もあり。

 

肉ばなれ(筋挫傷)

ふくらはぎや太ももの筋肉を傷める事が多い。スポーツ時に走り出した瞬間やジャンプした時。

日常では階段を駆け上がった時、横断歩道で小走りをした時にも傷めるケースがある。放置すると慢性化の傾向あり。

各関節の捻挫、靭帯損傷

スポーツ時に足首や膝を捻ったり、ボールを捕球する際に突き指をしたり、階段や段差で足を踏み外して捻転した時に関節部分にある安定性を保つためのベルトの役目(靭帯)を損傷した状態を捻挫という。怪我の程度により軽度から重度に分けられている。通常は手術をする必要のない症例がほとんどであるが、初期の適切な判断と処置が早期改善には欠かせません。

オスグット

1015歳の活発な発育期の男子に多く発生し、特にサッカー、バスケットボール、野球、バレーボール、陸上競技、テニスをしている選手に多い成長期の症状です。膝の正面、お皿(膝蓋骨)の下で骨が突出し膝関節の屈伸運動時に強い痛みが有る。悪化させてしまうと骨折に至る事も有る。

シンスプリント

膝下内側にあるすねの骨(脛骨の下方1/3)に痛みが発生する。圧痛や走っていて痛みが増すケースが多くマラソンなど陸上競技のランナーやランニング量の増加によって痛みを引き起こすと言われている。無理をしてしまうと疲労骨折をおこすケースも有る。脛骨過労性骨膜炎とも言う

 

 

三幸接骨院では、上記の様な各症状において必要があると判断した場合や患者さまからのご希望に応じて適切な検査を受けていただける様ご紹介させて頂く医療機関を設けております。

 

駿河台日本大学病院

 当院と懇意にして頂いている整形外科医をご紹介させて頂いております。特にスポーツ整形分野の肩、膝のスペ     シャリストです。

 大学病院での検査及び診断、治療後には、連携を図って早期改善の為に最善の治療を行っております。

 日本大学医学部付属板橋病院

 近年整形外科分野では、各先生がそれぞれ専門性を重視されております。

 患者さまの症状に合わせて大学病院側の連携室と相談し先生をご紹介させて頂いております。

 北角診療所 板橋区常盤台駅至近

 骨折等の確定診断の為に多方向からの丁寧なレントゲン検査を実施して頂いております。軽微な異常も見落とすことがありません。

 検査後の画像は当院でも確認しながら治療を行っております。

 小林病院 板橋区成増駅至近

 外科、内科、整形外科、脳神経外科など総合病院です。検査設備も充実しており入院も可能。

 高島平中央総合病院

 地域医療連携室と連絡を密にして、症状改善の為に診療情報を共有しながら早期改善に努めております。

三幸接骨院

問い合せ先

板橋区徳丸2-19-13-1F

TEL:03-5398-5599

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